富翁 本醸造 京の町 酒カップ180ml

富翁 本醸造 京の町 酒カップ180ml
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富翁 本醸造 京の町 酒カップ180ml

日本初!カップを冷やすと大文字が点灯

正面に京の碁盤をイメージし、清水寺・金閣寺・五山の文字などを実際の位置に準じてデザインしました。
このカップを17度以下に冷やすと景色が昼から夜に変化し、京の夜景に五山の送り火が浮かび上がる不思議で楽しい酒カップです。
中のお酒は北川本家こだわりの、冷やしてよし燗してよしの辛口本醸造ですが、今回は冷やして京都の夜景を楽しみながらお飲みください。

429(本体価格 390円)

商品コード:

冷やして 少し
冷やして
室 温 ぬる燗 熱 燗
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あっさりとした飲み口で、冷やしても燗しても美味しい辛口本醸造酒です。
原材料名
米(国産)・米こうじ(国産米)・醸造アルコール
原料米
国内産米
精米歩合
68%
アルコール度数
14度
日本酒度
+6.5

杜氏より

この楽しいカップをたくさんのお客様に買っていただき、富翁の酒を美味しく楽しく飲んでもらえれば、杜氏としてこれ以上の喜びはありません。

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京都・伏見で
360年の歴史を刻む

北川本家は酒株制度の資料以前より、初代 鮒屋四郎兵衛は観月橋付近にて「鮒屋」という船宿を営み、お客様に出す酒をつくっていたといわれています。
それから360年以上、人々に愛される定番酒を造り続けて今に至ります。

清酒「富翁」の誕生

「富翁」が生まれたのは1900年代。

十代目 北川三右衛門が、中国の四書五経の中より「心の豊かな人は晩年になって幸せを得る」という意味を持つ「富此翁(とみ・これ・おきな)」の表現をみつけ、酒銘を「富翁(ふうおう)」としました。

歴史を感じる京都の定番酒として

1999年に杜氏に就任した田島善史は、全国新酒鑑評会において18年間で10回の金賞受賞、京都市伝統産業「未来の名匠」に認定されるなど活躍を続けています。

京の定番酒として、これからも愛される酒造りを行っていきます。