はんなり京梅酒 八ツ橋梅酒(やつはしうめしゅ)720ml

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はんなり京梅酒 八ツ橋梅酒(やつはしうめしゅ)720ml

京土産の定番をイメージ

代表的な京土産といえば「八つ橋」があげられますが、この八ツ橋梅酒は銘菓八つ橋をイメージして造ったシナモンの香り高い梅酒です。シナモンにはリラックス効果があるので、しっかりと香りがつくように数日間漬け込みました。
ほとんど見かけない梅酒なので、おみやげとしても最適です。

1,430(本体価格 1,300円)

商品コード:

ストレート ロック お湯割り ソーダ割
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原材料名
米焼酎、梅、糖類、日本酒、シナモン
アルコール度数
12度

杜氏より

一口飲むと、京都のイメージがわいてくるような香りと味の梅酒です。シナモンは好き嫌いがある香料ですが、滅多に見かけない梅酒なので、従来の梅酒に飽き足りなくなった方は是非挑戦してみて下さい。
たれ系の焼き鳥等によく合いますよ。

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京都・伏見で
360年の歴史を刻む

北川本家は酒株制度の資料以前より、初代 鮒屋四郎兵衛は観月橋付近にて「鮒屋」という船宿を営み、お客様に出す酒をつくっていたといわれています。
それから360年以上、人々に愛される定番酒を造り続けて今に至ります。

清酒「富翁」の誕生

「富翁」が生まれたのは1900年代。

十代目 北川三右衛門が、中国の四書五経の中より「心の豊かな人は晩年になって幸せを得る」という意味を持つ「富此翁(とみ・これ・おきな)」の表現をみつけ、酒銘を「富翁(ふうおう)」としました。

歴史を感じる京都の定番酒として

1999年に杜氏に就任した田島善史は、全国新酒鑑評会において18年間で10回の金賞受賞、京都市伝統産業「未来の名匠」に認定されるなど活躍を続けています。

京の定番酒として、これからも愛される酒造りを行っていきます。